100均でプチプラハンドメイド♪ダイソーのUVレジンキットやレジンアクセサリー製作に必要な材料のご紹介♪

今回は初心者さん向けに、UVレジンアクセサリー作りに必要なものを詳しくご紹介します(*^_^*)

初めての方も 何度も来て下さっている方も お忙しい中、ご訪問下さってありがとうございます♪ 100円ショップ大好き!!なさくらと申します。

ハンドメイドで人気のUVレジンアクセサリーA1IMG_0527

これは全部100円ショップのアイテムで作っています♪100円ショップなら、費用を気にせず、気軽にアクセサリー作りが楽しめますよね。

作り方は、UVレジン用の枠に下地を作り、UVレジン液と、金属パーツやビーズなどの封入パーツを入れ、太陽光やUVライトで硬化させるだけ。

紫外線がきつい時期なんかはあっという間に出来ちゃいます

では早速、必要な材料、ポイントや注意点も一緒にご紹介しますね。

今回ご紹介するアイテムは、ダイソーさんが中心です。セリアさん、キャンドゥさんにも多様な商品があるので、100円ショップを見つけたら、手芸コーナーを探してみてくださいね♪

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目次

ミール皿・フレーム・シリコン型などの枠

まずは、UVレジン液を流し込むための枠からご紹介します。枠の選び方で、作品のイメージが変わりますよ(*^_^*)

ミール皿

初心者さんにおすすめなのがミール皿。底部分に好きな紙やマステを貼ったり、マニキュアなど下地を塗ってから、UVレジン液を流し込みます。

ダイソーさんに初心者さんにオススメのセットがあります。

・クラフトレジンキットprejinn 1

ミール皿2種、金古美チャーム3種、レジンに閉じ込めるイラストフィルム、ストラップとネックレスの紐がセットになっています。

このキットとUVレジン液を揃えれば、アクセサリーが2種類作れます(*^^*)

・クラフトチャームセットprejinn2ミール皿1種、金古美チャーム4種、ストラップがセットになっています。封入パーツとUVレジン液を揃えれば、アクセサリーが1種類作れます。チャームが充実してますね♪

他にもいくつか種類がありますので、お好きなものを探してみてください。

ミール皿を使う時のポイント☆

・ミール皿の下地に、紙や布などの液体が染み込む素材を使う場合は、乾くと透明になる木工用ボンドや、透明マニキュアを塗り、乾かしてからUVレジン液を乗せると、素材の色のくすみを防ぐことができます。

・ミール皿はお皿が浅いため、あまり沢山レジンを流しこむと皿からあふれてしまいます。また、大きなパーツを閉じ込めるのは難しいので、欲張って色々入れない方が綺麗に仕上がります。

フレーム

底のない枠だけのフレーム。向こうまで透けるので、透明感のある作品ができます♪pれじん6

フレームを使う時の注意点☆

裏にマスキングテープを貼りつけて、レジン液が漏れないようにしてから使用します。

家具の滑り止めシート(シリコン製のような透明の柔らかいもの)も使えます。マスキングテープを使うより透明に仕上がるんだそうです。

1a-1P1260857

詳しい作り方はこちら→ ☆☆☆

シリコン型

シリコン型は、硬化後はUVレジンだけになるので、UVレジンそのもののクリアな出来栄えになります♪

キャンドゥさんやセリアさんにあります。A1IMG_0210

つぎは、枠に流し込むUVレジン液をご紹介します♪

UVレジン液

UVレジン液は、どのくらいの量が必要なの?について。

フレームの大きさやUVレジン液の盛り方にもよりますが、浅めで済ますなら5gのUVレジン液1本でミール皿2~3個分作れます。もりっと膨らませる場合、5gのUVレジン液1本でミール皿1~2個分作れます。

底がないフレームを使う場合は、フレーム1つにつき、5gのUVレジン液が1~2本必要です。

UVレジン液を使う際の注意事項

UVレジン液は絶対素手で触らないでください。

レジンアレルギーというアレルギーを発症することがあります。使い捨てゴム手袋、マスクをして、換気をし、アレルギーを発症しない様に気を付けましょう。

UVレジン液は硬化させるまで、除光液やマニキュアのように刺激臭があります。硬化後は臭いがなくなります。

ここでは、ダイソーさんのUVレジン液ハードタイプをご紹介します。

ラメ・ハードタイプのUVレジン液

5g入り、ラメありの透明なUVレジン液です。ラメは銀色っぽく、液の色は透明です。oi0rejinn14

UVレジンに含まれるラメがとても細かいので綺麗です。角度によっては、ラメが反射し、下のフィルムの絵や封入パーツが見えにくくなります。

下の絵をぼかしたいとき、キラキラ感を足したいときにはラメ入りがお勧めです(*^_^*)

ラメなし・ハードタイプのUVレジン液

おなじくダイソーさんのUVレジン液5g入り。こちらはラメなしの透明な液です。oijP1220267

セリアさんの商品は4gで、ちょっと少な目です。

その他のUVレジン液

ソフトタイプのUVレジン液

出来上がりを柔らかく、ぷにぷにさせたい場合や腕輪やリボンなど曲げたりする素材に向いているそうです。ダイソーさんにあります。

・ハードタイプのカラーUVレジン液

ダイソーさんやセリアさんで、色付きのUVレジン液が販売されています☆あらかじめ着色してあるので、色むらのない綺麗な作品になります。

100円ショップによって、硬化しにくい・しやすいなど、UVレジン液の質が違うように感じます。色々試してみて、お好みのUVレジン液を選んでください。

以下にUVレジン液のポイントを一気にまとめました(*^_^*)

UVレジン液の選び方☆

・下地や封入パーツをしっかり見せたい時には「ラメなし」、全体的にキラキラさせたいときは「ラメあり」を選びます。「ラメなし」なら、あとからラメを追加してキラキラさせることも出来るので、応用が効きます。

「ハードタイプ」「ソフトタイプ」があるので、作りたいものによってレジン液を使い分けましょう。

UVレジン液の使い方ポイント☆

・枠中央にUVレジン液を垂らした後、爪楊枝で枠の内側全体に広げます。

・硬化前はゆるめの透明な液体なので、はみ出ても、めん棒などで拭き取れます。アルコールでも拭き取れるそうです。

・「UVレジン液が1~2mmくらいの厚みになるよう、少しずつ流し込んで、太陽やUVレジン専用の機械で硬化する」を何度も繰り返し、どんどん盛り上げます。入れ過ぎて、枠からクラフトレジン液が流れ出ないように注意しましょう。

・UVレジン液は、一度に入れる液の量が多すぎたり、しっかり硬化しないと、仕上がりがベタベタします。沢山入れ過ぎないようにします

硬化後にレジンがべたつくときの解決法☆

・硬化後にベタついて困る場合、マニキュアのトップコートや水性ニスを上から塗ると、べたつきが気にならなくなります。

・べたつき防止に除光液を使う方法もあるみたいです。

気泡(泡の粒)ができにくい対策とは?

・UVレジン液には気泡が入りやすいです。UVレジン液を流し込んだ後、気泡(泡の粒)を爪楊枝でつついて取り除いたり、ピンセットでとっておきます。

・エンボスヒーターを当てて、熱で気泡を浮かせる方法もあります。

ドライヤーだと熱が低すぎてあまり効果が無いそうですが、ドライヤーでやっていらっしゃる方もいるようです。

次は、UVレジン液に色を付けたい時のアイテムについてご紹介します。

UVレジン液の着色方法

ダイソーさんに専用のUVレジン用顔料があります。1色ずつ売られていますが、何色も買うのは大変 そこで私はパステルを使っています。

・パステルA1IMG_0370これもダイソーさんの商品です。

私は、パステルを削って、UVレジン液に混ぜて使っています。透明度は専用顔料には劣りますが、中に入れる封入パーツが多い場合は、UVレジンの透明度はあまり気にならないです。パステルなら18色で税込108円なので、いろいろな色が欲しい時はお得かなって思います。

パステルは細かく削らないとUVレジン液に馴染まず、粉が残る仕上がりになります。透明感を生かしたい場合は、パステルよりも他の着色方法をおすすめします。

パステルをUVレジン液に混ぜているところ。A1IMG_0410

パステルで着色して出来た作品です。A1IMG_0564

作り方はこちら→ ☆☆☆

パステルで作っても、なかなかクリアな出来栄えかなと思います。

パステルを使って海塗りをしてみました。

作り方はコチラ→ ☆☆☆

色付きのUVレジン液も、セリアさんやダイソーさんで販売されています。カラーUVレジン液どうしを混ぜても良いので、好きな色を作る事も出来ますね。

UVレジン液に色付けする顔料選びのポイント☆

UVレジン作品によって顔料を使い分けします。

・クリアなUVレジン作品が作りたい場合

専用顔料カラーレジンアクリル絵の具レジンがべたつく原因になるので、絵の具は少量で)、プリンターのインク(色が分離することがあるので少量で試す)

・濁りや不透明なレジン作品を作る場合

パステルアクリル絵の具の白(少量だけ混ぜる)

次は、UVレジンアクセサリーを可愛くするための封入パーツをご紹介します。

封入パーツ

基本、防水性があれば何でも入れられます(*^_^*) 

UVレジン液で閉じ込める封入パーツ選びのポイント☆

・枠をはみ出さない、小さいサイズがお勧めです。

枠より高さがあるもの・大きいものをわざと飛び出させる場合は、最後にUVレジン液の上に置く様に乗せます。

布や紙などの液が染み込むものは、最初に透明なボンドやデコパージュ液を薄く塗ったり、マニキュアのトップコートなどを塗って防水しておくと、UVレジン液で変色しにくいです。

・生もの・食品・水分が多いものは溶けだしたり、カビたり、腐りますので入れないで下さい。

では封入パーツをご紹介します♪

①UVレジン用フィルム 

ダイソーさんのデザインシート&ペーパーは、枠底に入れる下地用の紙と、パーツごとに切り取って使うシートがセットになってます。色々な種類がありますよ(*^^*)

・デザインシート&ペーパーのお花バージョンprejinn5

母の日のプレゼントに、カーネーションのシートを使いました♪

・デザインシート&ペーパーのハロウィンバージョンpレジン1

ハロウィンの仮装用のアクセサリーにしました。

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このアクセサリーの作り方はこちら→ ☆☆☆

他にもプラ板と組み合わせて、子どもと工作を楽しんでいます♪

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ダイソーさんでクリスマスバージョンも見つけましたイベントごとに新製品が出そうですね。

②UVレジン用の封入パーツ

金属パーツとUVレジン液はとっても相性が良いので、ぜひ入れてみてくださいダイソーさんに3種類ほどあります。ネイル用のシールも同じように使えます♪

・王冠と星、十字架のセットpれじん5

こんな風に使っています。

このアクセサリーの作り方はこちら→ ☆☆☆

・花、ハート、リボンのセットA1IMG_2112

拡大したところです。A1IMG_2113

1つが3mmほど。小さいパーツなので、ピンセットがあると便利です。

③マニキュア用 グリッター

ダイソーさんのグリッター6Pラメスターです。pようかい14

一つ一つが星の形になっているので、アクセントになります。1つが2~3mmほど。星形ではないグリッターや、細かいラメもあります♪

星形のラメをネームプレートにパラパラと使ってみました。

作り方はコチラ→ ☆☆☆

④マスキングテープ 

ミール皿の底に使います。pjolP1220548

使う時は、ミール皿の底にぴったり合うように貼り付けます。マスキングテープは接着力があまりないので、ミール皿にボンドを塗ったうえに貼り付けると良いですよ

マスキングテープをプラ板に使う時のポイント☆

プラ板にUVレジン液を塗ってアクセサリーにする事もできます。この際は、やすりで磨いて、ざらざらにして焼いたプラ板にマスキングテープを貼り付けると剥がれにくくなります

その上からUVレジン液やニスを塗って仕上げます。

マスキングテープを使って作ったイヤリングです。

作り方はコチラ→ ☆☆☆

⑤マニキュア 

宇宙塗りなどのグラデーションや、ラメを足したりするときに、マニキュアも大活躍します。oi[000743]マニキュアにパールやラメが入っていると綺麗です。UVレジン液のべたつき防止にもなるので、透明なトップコートがあると重宝します♪

マニキュアで宇宙塗りしてみました。1a-1P1260857

作り方はこちら→ ☆☆☆

⑥小さなドライフラワー、フェイクフラワー

ダイソーさんに、デコパーツというカラフルなプラスチックの小花や、ドライフラワーも売られています。1つが5~6mmほどの大きさです。

貝殻の中に閉じ込めてみました。

作り方はコチラ→ ☆☆☆

手芸屋さんにもドライフラワーがあり、100~500円で買えます。

四つ葉のクローバーを押し花にして作りました( *´艸`)♪A1IMG_1847-1

⑦ビーズ

パールビーズやメタルのビーズは、とても見栄えが良くておススメです♪oirejinn14

メタルビーズとパールビーズをたっぷり使ってみました。

作り方はこちら→ ☆☆☆

ビーズの使い方のポイント☆

・UVレジン液と同化しないパールや濃い色のビーズがおススメです。透明のビーズはUVレジン液の中に入れると全然目立たなくなり、入っているのが分からなくなります。

カットしてあるような角のあるビーズは、一番上に乗せます透明感のある角のあるビーズは、UVレジン液の中では角が取れて平らに見えます。

・ビーズがお皿の外側過ぎると、UVレジン液がはみ出ますので、枠より内側に配置します。

・入れる時は、ビーズの穴が見えない様に横向きに入れると綺麗です。

気泡防止に、先にUVレジン液をまぶしてから入れる方法もあります。

⑧スマホケースなどのデコアイテム 

デコアイテムは下側が平べったくなっているので、使いやすいです。

下の写真はセリアさんのジェムストーンシールジュエリーシールです。IMG_0249IMG_0194

UVレジン液の中に入れてしまうと、光が屈折してしまい、角が無くなって平らに見えてしまいます。一番上に乗せて使いましょう。


うっかり中に沈めてしまったため、しずく型シールが平らに見えてます・・(;O;)
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このアクセサリーの作り方はこちら→ ☆☆☆

⑨貝殻などの自然素材

小さな貝殻や、星の砂、シェルパウダーをつかうと高級感がUPします

シェルパウダーは100円ショップでも販売されるようになりました!手芸店でも手に入ります。

貝殻など気泡が入りやすいものは、先にUVレジン液と混ぜてから置く様にすると、気泡が入りにくいそうです。

貝殻を使ったアクセサリーです↓

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⑩ビニール、ナイロン系のもの

ダイソーさんのホログラムチェーン。防水性があるので、好きな形に切って使用してもOK!pようかい58

カラーセロファンや透明おりがみなども入れられます(*^_^*)マニキュアのアレンジで、透明おりがみを小さくカットして入れるのが流行りましたね。

ホログラムチェーンを月形に切って使用しています↓

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⑪防水性のあるシール

雑貨屋さんで見つけたフレークシール。oirejinn19

防水性がありそうなので使いました。

作り方はコチラ→ ☆☆☆

ネームプレートもシールを使って簡単に可愛く♪A3IMG_0336

作り方はコチラ→ ☆☆☆

⑫写真

お子さんやペット、絵、風景などのお気に入りの画像をUVレジンに閉じ込める事も出来ますが、普通の写真用紙に印刷しただけではUVレジン液でにじんでしまうそうです

色々調べてみたところ、

家電量販店などで置かれている、セルフプリントコーナーの印刷機で印刷したものは高画質&耐水性があって、UVレジン作品に使えるそうです。データを持って行けば、その場であっという間に印刷出来ます。1枚30円だそうですよ

「分割プリント」機能をつかって、用紙を16等分すると、ミール皿にぴったりの大きさになるそうです。分割方法もいろいろ選べるらしく便利ですね

DNP Photo Imaging Japan のHPで写真プリントのセルフ(プリントラッシュ)と書かれている所をチェックし、お住まいの都道府県を検索すると、印刷できるお店が分かります。やってみたいなぁ( *´艸`)♪

最後にアクセサリーにするためのパーツもご紹介します。

アクセサリーにするためのパーツ

金属チャーム

ダイソーさんのクラフトチャームです。A1IMG_0204

種類がいくつかあります。チャームをUVレジンアクセサリーと一緒に使うと、高級感やお洒落度が増します♪

100均ショップによって売られているものが違うので、色々探してみてください♪

丸カン、9ピン、Tピン、ヒートンなどの金具

アクセサリーにする際に必要です。フレームやミール皿を使った作品は重みがあるので、重みに耐えられる丈夫な金具がお勧めです。1-oiP1260108
丸カンは金属チャームや金具同士をつなげる時に使います。oi0P1260086

9ピンはビーズをチェーンのようにつなげる時に使います。9ピンにビーズを通し、先端を輪になるように曲げて使います。輪に次のパーツを繋げていきます。oi0P1260087

ビーズが1つだけなら、Tピンがお勧めです♪

シリコン型でつくった作品の場合、チェーンや紐を通すために、ヒートンという金具を付けます。ピンバイスという道具を使って、UVレジン作品に小さな穴をあけ、接着剤をつけたヒートンを差し込んで固定します。

チェーンや皮紐、ストラップ紐など

イヤリングの土台とかストラップ紐、皮紐など、お好みのものを使って、アクセサリーにします。写真は手持ちのイヤリングにプラ板で作ったUVレジン作品をつなげたものです。3pP1260750

作り方はコチラ→ ☆☆☆

キャンドゥさんやセリアさんに、ヘアピンにUVレジンをのせるための土台が付いているものも売られているので、気になる方は手芸コーナーを覗いてみてくださいね(*^_^*)

沢山ご紹介させて頂きましたが、いかがでしたか??

こだわれば高価で素敵なパーツもありますが、100円アイテムだけで結構作れちゃうんですよ(*^_^*)

ご紹介が長くなってしまいました

これから基本のミール皿とラメ入りハードUVレジン液を使って、初心者さんでも簡単な作品の作り方をご紹介します♪

続きは次の記事で(*^^*)↓

ダイソーのUVレジンキットを使ってアクセサリー作り♪初心者さんでも出来る基本編♪
こんにちは 初めての方も 何度も来て下さっている方も ご訪問下さりありがとうございます 今回はダイソーさんで購入したUVレジンキットを使ったアクセサリー作りをご紹介します 私はUVレ...

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文中に登場したUVレジンアクセサリーの作り方はこちら→ ♡UVレジン♡

よろしければクリックして覗いてみてください♪

色々選ぶのは大変!という方に、こんなセットもあります↓

手軽に楽しめるUVレジンアクセサリー、是非作ってみてくださいね♪

最後までご覧くださってありがとうございました(*^_^*) 以上、さくらでした。

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